いじか荘とはいじか荘とは

三重県鳥羽市の中でも眺望に優れた石鏡半島の突端に、白亜の灯台とともに佇む「灯台・岬の宿」いじか荘。 旅館のくつろぎとホテルの快適さを併せ持つ安らぎの宿です。

どの客室からも、また天然温泉の大浴場や貸切風呂、レストランやロビーからも眼下に広がる大海原の絶景が望めます。 遠くに広がる海の彼方には神島や渥美半島が望め、旅のくつろぎがここにあります。

近海の海の幸や地の野菜をふんだんに盛り込んだ海鮮料理も自慢です。 賢島方面へも、伊勢神宮のお参りにも、とバラエティーに富んだ観光の拠点としても便利です。 大自然の息吹とともにゆったりとした時間をお過ごしください。

いじか荘のシンボル 灯台

ホテル玄関の脇に位置する「石鏡灯台」は八角形の白亜の建物です。1962年(昭和37年)より、リアス式海岸がつづくこの地で海の安全のため大切な役割を果たしてきました。1993年(平成5年)に改修された海上保安庁管理の現役の灯台です。

構造物の高さ 9.7m
海面から灯火まで 38m
光度 3,500カンデラ
光達距離 17海里
灯質 群閃白光(7秒に2閃光)
東経 136度55分36秒

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